焔 (黙ってテーブルにむかい)
悟浄「なにしてんの?」(後ろから覗き)
焔 「暑中見舞いを書いている」
悟浄「誰に出すの」
焔 「実家」
悟浄「……(考)……紫鴛?」
焔 「そう」
悟浄「意外と律儀だな」
焔 「近況報告も兼ねているからな」
悟浄「近況報告? なに書いた」
焔 「悟浄とおれは毎日ラブラブです。っと」
悟浄「嘘書くな」
焔 「なっ……キスしたりハグしたりしているではないか」
悟浄「お前が一方的にな」
焔 「ら……ラブラブになる……ッ」(しがみつき)
悟浄「クーラー入れるから離せよ」
焔 「らぶらぶ……」


浄焔以外書けよって突っ込まれそうなぐらい、浄焔しか書いてない私。
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