ヴィン「シド。ユフィから服が届いたんだが」
シド 「ん? 服?」
ヴィン「あぁ。ウータイで祭りがあるらしく、伝統衣装らしい」
シド 「ふ?ん。どんなだ?」
ヴィン「これなんだが」(女性用の浴衣を見せ)
シド 「これって……」
ヴィン「私は着方が判らないんだが、どうすればいいだろうか?」
シド 「オレ様がユフィに手配させておく」
ヴィン「そうか。すまない」
シド 「いや、気にするな」



ヴィンは現地に着くまで女性用とは気づかない。
そして知っていたけど止めないシド(笑)
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