シド 「なぁ、もうすぐ年明けだが、どうやって明かす?」
ヴィン「私は、寝ているからシドの好きなようにすればいい」(棺を引きづり)
シド 「コラ! もうちょっとまともな年明け方法があるだろうが」(取り押さえ)
ヴィン「私は、罪を償うために……ッ」(抵抗)
シド 「正月にやったらただの怠け者だ!」
ヴィン「クッ……!」
シド 「そんなに寝てぇなら、オレ様と一緒にベッドで寝るか? ん?」
ヴィン「そちらの方が、よっぽど人として問題ではないかッ」
シド 「なに?!」

――良いお年を――
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